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【Swift奮闘記ep32】サンプルアプリの作成(アプリ作成の簡単な手順、プロジェクトの構成)

IPhoneアプリ作成Swift奮闘記

この本を見ながら進めてる↓

前回⇒「【Swift奮闘記ep31】iOSアプリのUIの仕組み~後半~(Storyboad、AutoLayout、PlaygroundとiOSアプリ開発の違い)

やっとこさ実際にアプリを作るというやりたかったことに近づいてきた気がする!!ここまでよく耐え忍んだ!w

しばらく棚の奥底に眠っていたMacBookProを取り出して、どんどん突き進む!

サンプルアプリの作成

ここからはアプリ作成のためのXcodeの基本的な使い方が紹介されている。

Xcodeプロジェクトの新規作成→テンプレートの作成→Xcodeプロジェクトの設定

と進み、とりあえずサンプルアプリのプロジェクトの出来上がる。

Xcodeの画面構成

この部分では全体がどのような構成になっているか、説明されている。

ツールバーエリア

開発中によく使う作業を簡単に実行することができる領域

ナビゲータエリア

Xcodeで行う作業の対象を選択するための領域

エディタエリア

ファイルを編集するための領域

ユーティリティエリア

選択している要素を編集したり、利用可能なライブラリなどを追加したり出来る領域

デバックエリア

アプリ実行中に、処理した内容が表示される領域

Xcodeプロジェクトの構成

次にXcodeプロジェクトの構成内容について見ていく。

ナビゲータエリアの左上のボタン(プロジェクトナビゲータ)をクリック。

まあクリックしなくても元から表示されているんだけども。

そこには「Sample」と「Products」というものがあるけど、これらをグループという。

Productsの方はアプリを作り上げてから使うようになるため、今の段階ではほとんど使わない。

また、Swiftのプログラムは.swiftという拡張子のファイルに記述する。1つのクラス毎に1つのswiftファイルを使う事になる。

次回は・・・

今日はここまで。

次回からは実際にサンプルのソースコードを見ていく!

続き⇒「【Swift奮闘記ep33】サンプルプロジェクトのソースコードを読み込む(AppDelegateクラスを読む)

 

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