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【おすすめゴキブリ対策】ゴキブリ駆除・退治アイテム(殺虫剤)おすすめ9選

おすすめ

虫嫌いな人は(そうでない人も)最悪だよね、ゴキブリ。

遭遇したら「凍り付いてしまう」、あの感覚は俺も体験した。

ずっと固まっているわけにはいかないので、すぐに駆除・退治しなきゃいけないわけだが、「道具」を使えば自らの手を汚さずに退治することができるんだよね。

今回は、ゴキブリが出ないようにあらかじめ対策したり、また出現してから駆除・退治するための「殺虫剤・殺虫スプレー」や「ホウ酸団子」などのグッズ(道具)を紹介していこうと思う。

 

おすすめゴキブリ対策・駆除・退治グッズ

ゴキブリ駆除と言っても色んな種類の退治グッズがあるので、種類別におすすめ退治グッズを紹介していこうと思う。

 

家に入ってくる前に!(侵入経路を塞ぐ)

家に入ってから駆除・退治するのではなく、「家に入るのを阻止してしまえ!」というのがこの商品。

屋外用なので、雨や風に強い作りとなっている。中身に関しては屋内用と変わりはない。

侵入経路に置く」ことで一番効果を発揮する。

「巣に持ち帰らせて、巣ごと対処する」ので家の周りのゴキブリはかなり減るかも。

 

置いておくだけで駆除できる

先に紹介した屋外用の室内バージョンだ。むしろこちらが本家。

この駆除剤の特徴としては以下。

  • 置いたその日から効果が発揮される。
  • 卵を持つメスに効くと卵も駆除できる。
  • このエサを食べたゴキブリが出した「フン」や「そのゴキブリの死骸」を食べたゴキブリも駆除できる。
  • 巣ごと駆除できる。
  • 容器はドーム型で暗闇が出来てゴキブリを誘い込みやすい。
  • さらに360度どこからでも侵入可能。

このほかに「スキマタイプ」といって狭い隙間にも置く事が出来るタイプもあるので一緒にどうぞ。

 

1年間効果が持続するゴキブリ駆除剤。

メスの持つ卵にも効く、だとか抵抗性ゴキブリにも効く、とか置いた日から効くとか、少量で効くとかそこらへんは他の駆除剤と同じ。

このゴキ駆除剤の特徴としては「12個入り」でいろんな形をした容器が入っている事だ。

つまり場所によって置く容器を変えることができる。

 

 

昔からあるタイプのゴキブリ退治グッズ。

巣ごと駆除というよりは、エサにつられてゴキブリホイホイに来たゴキブリを捕獲する感じ

Amazonレビューとかを見る限り、捕まえることはできるが捕獲されたゴキブリを見ることになるのが嫌だ。

 

ホウ酸団子タイプ

Amazonレビュー」ではかなり評価が高い。

ゴキブリ退治と言えばゴキブリホイホイ的な奴だと思っていたが、ホウ酸団子も結構効果があるみたいだ。

特徴は以下。

  • 3gのホウ酸団子が24個入っている。
  • 効果は4~5か月持続。
  • 3月頃に設置すると効果がより発揮できる。
  • 誘引剤・動物性エキス・玉ねぎエキス・米ぬかオイルを配合している。

Amazonレビューでは

24個すべて置いて、その一週間後2匹ほど転がり死んでるのを見つけた。

といったレビューや「設置してからゴキブリを見かけなくなった」といったレビューが大量にあり、かなり期待できる。

容器がなく、ホウ酸団子だけで売られているため安く購入できるので、そこがポイント。

 

これもホウ酸団子を使ったゴキブリ退治。容器付きである。

先ほどのホウ酸団子もそうだが、やわらか「半なま」の団子だからゴキブリたちも美味しく食べるみたいだ。

「ビーフエキス」、「黒砂糖」、「はちみつ」、「糖蜜」、「すりごま」、「ピーナツ粉」、「米ぬか」、「バナナフレーバー」でゴキブリを誘う。

18個入り(全部で27g)。

Amazonレビューでも効果があったというレビューであふれていた。

 

ゴキブリ対策スプレー

これまた珍しいタイプで、ゴキブリが通りそうな場所に事前にスプレーをしておこう!というもの。

効果の持続は2週間と短いが、スプレーした場所はゴキブリが寄り付かないので、外部からの流入経路に入念にスプレーしておくと効果がより発揮されるかも。

さらにゴキブリが居そうな場所(冷蔵庫の裏とか)にスプレーをすると、ゴキブリが薬剤を嫌がって出てくるので、そこを殺虫スプレーで退治する方法もある。

もちろん直接スプレーすることも可能だ。

 

直接かけて撃退する殺虫スプレー

秒速ノックダウン」と商品のキャッチフレーズに使われているだけあって速攻効果を発揮する。

細いノズルがついているから狭い隙間でも使う事が出来るのが嬉しい。

小型のゴキブリには1~2秒、大型のゴキブリには6~8秒の噴射が必要。(大型はなかなか速攻とはいかない。

Amazonレビューによると

「言葉どおりその場で速攻ということはありませんが、噴射が順当にヒットすると、その後は闇雲においかけずにほうっておいても、数秒のうちにアレは行動不能に陥ります。」

すぐには倒せないが、確実に倒せるようだ。

 

今まであれが出たら凍りついて動けなくなっていました。
でも、棚にこれを忍ばせてからというもの、あれが出ても攻めの姿勢でいられるようになりました。
心の余裕が違います。

心の余裕が生まれるのはデカい。

 

コツは、最初の噴射で動かれても慌てないことでしょうか。短い時間でも良いので何度も当てていくと最後にはしとめられます。

少しずつ何度もスプレーすることが退治するコツだ。

 

殺虫成分が入っていないスプレー

殺虫スプレーなんて似たようなもんだと思ったら、これは「ー85℃に冷却して退治できる」ので殺虫成分は入っていないし、ゴキブリを倒した後の(色んな細菌が付いた)場所の除菌効果もあるという。

匂いやベタベタが残らないのもポイントである。

赤ちゃんやペットがいる家庭では特におすすめの殺虫スプレーだ。

 

最後に

ちなみに北海道ではゴキブリは出ないと言われているけど、函館では結構出るっぽい。

札幌では今まで一度も観測したことがない。やはり冬の寒さには勝てないのか。

俺はというと、大学時代本州で過ごしたためゴキブリの恐怖はわかっている。だからこそどんな道具でもいいから少しでもゴキブリが減ればいいと思っている。

最近のグッズは効果があるものばかりだから一度試してみてはいかが。

今日はそんな感じ。

そいじゃ!

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