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【おすすめヤカン(ケトル)】おしゃれで使いやすいおすすめヤカンを紹介

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大学の1人暮らしのときから使っていたヤカンがついに壊れたため買いなおすこととなった。

ヤカン(又はケトルとも言う)にも色々種類があるようなので、これを機会に調べてみることにした。

おしゃれなケトルや使いやすい人気のヤカンを紹介して行こうと思う。

 

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おすすめヤカン(ケトル)

おしゃれかつ抜群に人気があるヤカン

注ぎ口が細く、コーヒーを淹れるときなどは重宝する。

IH200V、100Vにも対応している。

取っ手が持ちやすく(かつオシャレ)、容量も1200mlなので十分だ。

お湯が噴出したりしづらいし、取っ手も熱くなりづらい。

デザインがオシャレだし値段も安め。

熱伝導率が高くお湯が沸くのも早いし、コーヒーをよく飲む人にはおすすめだ。

 

よくあるタイプのヤカン

5L、2.5L、3.2Lの中から選べるので、用途に合ったものを選べばよい。

注ぎ口が細くなっているので注ぎやすくなっている。

IHにも対応していて、不満はほぼないのだが、このタイプのヤカンは取っ手の付け根がゆるくなっていくのがデメリットだと思う。

また、ふたを開けた状態だと取ってが熱くて持てないのも気になる。

容量は大きいので、常にストーブの上にヤカンを乗せておきたい人とかにおすすめだ。

 

湧いたらピーっと音が鳴る「笛吹き式」のヤカン

容量2.3L、IH対応。

お湯が沸いたことを知らせてくれるので、火のかけっぱなしによる空焚きなどの可能性が減るのはかなりメリットだと思う。

その代わり注ぎ口が太くお湯を注ぎづらい点はデメリット。

注ぐとき、傾ける角度も急にしなくちゃいけないのもデメリットか。

 

とにかく安くて大容量のヤカン

なんと茶こしが付いてくる

値段が安いのはいいのだが、やはり見た目もその安っぽさが出てしまっている

あまりこだわりがなく安さを求めている人にはおすすめだ。

IH等、オール熱源に対応している。

 

ピカっと光らないつや消しのヤカン

見た目は地味にスタイリッシュ。

底面が広いため、効率よくお湯を沸かせる

IH対応。

 

機能よりおしゃれ重視したい人はこれ

強い酸や塩分に強く火力によっても有害物質を出さない、身体に優しい素材を使っている。

保温性が高く、清潔感があり、耐久性に優れている。

IH対応。

容量1.5L。

 

珍しい色合いのヤカン

ふたや取っ手、注ぎ口が黒ではなくカラフルな笛吹きヤカン。

特に他には特徴は無し。

 

オシャレ、カラフルで表面がガラス質

表面がガラス質なので色合いが絶妙。5色から選べる。

デザインも独特で全体的に丸みを帯びている。

保温性があり熱効率が良く、匂いや汚れがつきにくいという特徴もある。

 

高級志向な銅製のヤカン

形は独特だが、好みは人によって分かれそう。

容量は600mlとあまり大きくない。

熱伝導性が高く、沸騰までが速い

一番の特徴としては、ヤカン内側にメッキ加工が施されているため、水質の変化などがないことだ。

IH不対応。

一般家庭には中々デザイン的にもあわなそうだけど、おばーちゃんとか好きそう。

 

オシャレだけど注ぎづらそうなヤカン

色合いも、形もおしゃれなんだけど、機能性に欠く。

容量2L、IH対応。

空の状態でも重さが1kg近くあるため、高齢者は扱いにくいと思う。

 

変わった形の銅ポット

熱伝導率は高いため、湯は速く沸騰する

特徴的な見た目なため、好き嫌いは大きく分かれるが、これもおばーちゃんが好きそうなデザインだ。(偏見)

良い言い方をすればレトロでオシャレ

使えば使うほど味が出てくるだろう。

注ぎ口が細いため、コーヒー等は淹れやすい。

 

ちょっと変わったデザイン

ただ変わっているヤカンかと思いきや、実は機能性も優れている。

容量3L、IH対応。

水蒸気が横方向に逃げるため、取っ手が熱くなりにくくなっている

底面が広いため、効率よく熱が伝わり、沸騰も速い

 

最後に

日々使うものなのでしっかりとした良い物を買いたいところ。

値段もそこまで高価ではないので、どんなヤカンがほしいか、によって選べば良い。

個人的には「HARIO (ハリオ) V60 ドリップ ケトル ヴォーノ コーヒー ドリップ IH 対応 1200ml VKB-120HSV」や「富士ホーロー ケトル solid 1.6L スモークブルー SD-1.6K・SB」がタイプ。

今日はそんな感じ。

そいじゃ!

 

最近のまな板はこんな感じだぞ~

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