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【iPadについて徹底的に調べてみたpart1】おすすめiPadはどれ?選び方は?人気のあるやつを購入する!

おすすめ

徹底的に調べてみたシリーズ第1弾は「iPad」。

というのも俺が近々購入予定!!

なので買う前に徹底的に『人気がある売れ筋おすすめのiPad』を調べまくって選んでみようって思ってみた。

やっぱ自分で買うものは徹底的に調べるよね。

基本的には公式サイトに書いてあることをよりコンパクトにわかりやすくまとめている。

あ、結論から書けとよく言われるのでおすすめのiPadを最初に言っておく。

これ

iPadとは

まずは基本的なことからスタートしていこう。

俺もともとWindows使いでMacとかiPadとか全く興味なくて、持ち運ぶのもノートパソコンでいいだろ!とか思っていた。

がしかし、持ち運びしやすくて、ノートパソコンよりも小さくスマホよりも大きなPCみたいなもの・・・って言ったらiPad?って俺の小さな脳みそが思い浮かんだわけだ。

iPad(アイパッド)は、アップルによって開発及び販売されているタブレット型コンピュータである。

wikipediaより

まあアップル社が発売しているタブレットって事だね。

よくわからんって人に簡単に説明すると、「画面をタッチして操作できる小型のパソコン」だと思ってもらって大丈夫だ。(または大きなスマホという認識でもいい。)

何に使うかを考える

iPadを選ぶうえで考えなくてはいけない事として、まず自分はiPadをどう使いたいのか、なんのために使うのかが重要になってくる。

例えば

主に使う場所は(外出先/家/移動中)

使う用途は(電子書籍を見る/動画を見る/絵を描く/ブログを書く/ネットで調べものをする/ネットで買い物をする)

おそらく一般的に考えられるのはこんな感じだろう。

ちなみに俺はiPadを購入したら電子書籍を読むのが一番の目的で後はブログを書いたり絵を描けたらいいななんて思っている。

もともとMacのノートパソコンがもともとほしかったのだが、電子書籍を読むには片手でもつことができるiPadが最適なわけでノートPCの機能はとくに求めていない。

(※ジムでバイクをこいだりウォーキングをするときにスマホで電子書籍を読んでいたが、小さくて見づらい時があったのでもっと大きな画面[iPad]がほしいと思ったことから今回の調査が始まった。)

使用用途がはっきりしたところで、iPadという名のタブレットには現在(平成28年12月10日)どれくらい種類があるのかを見てみることにする。

iPadの種類

まずは全体の把握が必要だよね、何事も。iPadは全部でどのくらいの種類があるのか、市場規模みたいなものを知りたい。

Apple社の公式ホームページに記載されているものは以下のものだ。

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  • iPad Pro
  • iPad Air 2
  • iPad mini 4
  • iPad mini2
  • iOS 10
  • アクセサリ

ふむふむ。ではまず突破口としてこれらについて調べてみる。

iPad Pro

標準的で一般的なiPadといえばこれ。

この中でさらに選ぶ余地があって

  • 画面の大きさ(9.7インチ/12.9インチ)
  • 容量(32GB/128GB/256GB)
  • インターネット回線へのつなぎ方(Wi-Fiモデル/Wi-Fi + Cellular(セルラー)モデル)
  • 色(シルバー/ゴールド/スペースグレイ)

それぞれ選択内容によって価格も変わってくる。一つ一つ説明しよう。

画面の大きさ(9.7インチ/12.9インチ)

画面の大きさを2つのうちから選ぶことができる。

9.7インチ  =25.2 x 18.2 cm

12.9インチ=30.6 x 22.1 cm

縦の長さが30cm定規くらいなのはわかったが、もっとわかりやすくするため感覚的にとらえやすいものに置き換えてみる。

9.7インチ  = B5用紙くらい

12.9インチ= A4用紙くらい

B5とかA4が分からん人はググっておくれ!

↓ちなみに12.9インチはこれ

容量(32GB/128GB/256GB)

本体のデータ保管容量の事だ。

動画をたくさん保存するのであれば32GBじゃ少ないが、まあ256GBもたかが知れている。(そもそも動画を保存するための端末ではない。)

電子書籍を保存するくらいであれば32GBで十分だ。

動画をとらなくとも、写真はたくさん撮りたいという人は128GB、256GBを選ぼう。

インターネットへのつなぎ方(Wi-Fiモデル/Wi-Fi + Cellularモデル)

機械が苦手な人はさっぱりわからんと思う。

出来るだけ簡単に説明する。

えーと、まずWi-Fiって何かって話からする。

本来インターネットって契約しないと使えない。

家でインターネットの契約した場合、無線ルーターというものを使えば家にいればわざわざ線を繋げなくてもそのインターネットを使う事が可能である。簡単に言うとそのことを「Wi-Fiシステム」くらいに思っておいてほしい。

インターネットの電波を飛ばしている」という感覚だ。

インターネットの電波は町中に飛んでいて、例えばコンビニやマクドナルドにいけば無料でWi-Fiでインターネットにつなぐことができる。

なのでそれらを踏まえたうえで考えてみてほしい。

Wi-Fiモデル = 町中の特定の場所に飛んでいる電波を使ってインターネットに接続することができるもの

ということだ。

ではWi-Fi + Cellularモデルとは何か。

Wi-Fiだけだとって場所によってはインターネットの電波が飛んでいない場合があるので、常にインターネットがつながっていてほしい人のためのCellular(セルラー)というものだ。

Cellular(セルラー)とは携帯のように使うという事で、携帯電話と同じようにネットが常にネットにつながる様に契約しなければいけない。

もちろん無料の電波飛んでいる場合はCellular(セルラー)をオフにしてWi-Fiを使ってインターネットを使う事も可能だ。

Wi-Fi + Cellular(セルラー)モデル = スマホと同じ様に常にインターネットがつながっていて、さらに町のインターネットにもつなぐことができるもの

っていう感じ。

Cellular(セルラー)は毎月お金がかかるので(月5000円程度)、俺はWi-Fiモデルを選ぶこととする。

色(シルバー/ゴールド/スペースグレイ)

3種類の中から選ぼう。俺はあまり色を気にしないので、何でもいい。

iPad Pro の特徴

公式に乗っていることを簡単にまとめてみる。

ポータブルPCをしのぐ驚異的なパワー

タッチとかスワイプ(タッチした指をスライドさせること)とかペンで何かを書いたりだとかするのが優れている。

解像度がすごい

12.9インチのほうはアップルのiPadシリーズの中では最高級の解像度。9.7インチも違いが分からないほど解像度は良いと思う。

解像度って画面の細やかさとか、鮮やかさとかを数値にしたものね。

光の量を感知する

まわりの明るさを感知して、その場で見やすい画面にしてくれるという事。

色や明度、画面の明るさが自動調節される。

音がすごい

本体を縦にしても横にしても音の出し方を調整してくれて、よりベストな状態のいい音を聞かせてくれる。

作業の速さがすごい

つまり処理能力の速さがすごいということだろう。これは実際に使ってみないとわからないが、自分で言っているくらいだから、いくつかのアプリケーションを開いた状態でも普通に動くんでしょうね。

また、バッテリーは10時間持つという事だ。

キーボードとかペンも使える

アクセサリのところで説明するが、別売りでキーボードとペンを接続して使うことができる。

パソコンと同様の作業ができるのにこの薄さ・重さ

PCと同様な働きをするのにPCより薄くてコンパクトで、重さも軽い。これは素晴らしいと思う。

最高のカメラ機能付き

スマホのカメラも普通にレベル高いし、もう今の時代カメラの高性能はつけなきゃダメみたいな感じだね。

パスワードはあなたの指紋

指紋認証にも対応している。いちいちパスワード打たなくていいから楽ちん!

指紋認証が嫌な人は普通に手打ちのパスワード入力も可。

長くなってきたのでpart.2へ

part.1ではiPad Proの説明を主にしてきたが、part.2ではそれ以外の種類について説明していく。

ここまで来たらiPadについて大分詳しくなってきたと思うが、せっかくなので最後まで見てほしい。

⇒「【iPadについて徹底的に調べてみたpart.2】IPad pro以外の種類(Air2 mini4 mini2)とアクセサリ(キーボード、ペン)について

俺のおすすめiPadとその理由

冒頭でも述べたが、俺のおすすめはこれ。

キーボードも買う予定だ。

やっぱり持ち運びが便利な面や、片手でも操作できるか考えてみたら12.9インチよりも9.7インチの方が扱いやすいように感じた。

画面がでかいのが大好きな俺にとっては珍しい判断だと思う。

あとは実際に買ってみたらレビューを書いてみるつもりだ。

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