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【おすすめ電動ノコギリ】DIYには必須の電動ノコギリ!種類・選び方を解説!

おすすめ

DIYっていう言葉が一時期流行ったけど(今もか?)、自分で家具とかをいちから作っちゃうことだ。

その時、使う道具として必須なのが「電動ノコギリ」。

電動ノコギリ」にも色々な種類があるので、今回は電動ノコギリの種類・選び方を見ていって、DIYにおすすめなものを紹介するよ!

おすすめ電動ノコギリ

さっそく結論から言っちゃうよ。

 

DIYにおすすめ

リョービというメーカーの電動ノコギリがDIYにおすすめだ。

男性であれば片手で扱う事もできるし、本体もそんなに大きくないので細かい作業も可能だ。(板から円を切り取ることもできちゃう。)

 

高性能なのにお手頃価格」なのが一番のアピールポイントだ。

初心者には嬉しい電動ノコギリ。

 

切り株や木を伐採するのにおすすめ

俺も使っている電動ノコギリで、木の枝や幹などを思い切って切りたい人におすすめなのはこちら。

これ何がいいかってね、力が強いんだよ。(860ワット

今までに切り株を切ったり、木を2本切ったり、大活躍している。

他のポイントとしては

  • 電源コードあり
  • 重量感あり(女性は厳しいかも)
  • 持ちやすい
  • 刃は消耗品

 

コードレスじゃない

木を登って使う場合にはコードレスは合った方がいいが、地上で使う場合にはコードレスじゃなくても十分。

むしろバッテリーの事を考えたりしなくていい分、有線の方が楽だと思う。

ちなみにコードレスが欲しい場合はコチラを参考にしてほしい。

⇒「【おすすめ電動ノコギリ《充電式》】比較してわかる、コードレス電動ノコギリを選び方

 

女性には重いかも?

重さについては2キロ?くらいかな。

もちろん切るときは両手を使って持つわけだけど、女性が使うにはちょっと重いかなって感じ。男なら余裕。

 

持ちやすい

右手で銃の引き金みたいな場所を引いて、左手で本体を支える。

その形がかっこいいし、何より持ちやすい。

使い始めたら病みつきになるよ。

 

刃は消耗品

冒頭でも言ったけど、今まで切り株1つ、木を2、3つ切ってきたけど、刃はトータル2枚使った。

ずっと使っていたら根元から折れてしまう事があるのだ。

といっても無理やり切ろうとせず慎重に使う人はそんなに消耗しないのかもしれないが。

(俺はガンガン攻めた。てか刃に負担がかかるようなやり方をしてしまった。)

本体購入時には替え刃も一緒に購入しておくことをおすすめする。

替え刃にも色々種類があるようだが、木を切るんだったら何でもOK。

 

電動ノコギリの種類

電気ノコギリの種類を大きく分けると

  • 通常の電動ノコギリ型
  • 丸いのこぎり型(丸ノコ)
  • チェーンソー

まあこれら全て電動ノコギリというと微妙だが「電動で物を切る」という使い方をするという点では一緒なのでまとめて解説する。

 

通常の電動のこぎり型

冒頭のおすすめでも紹介したような電動ノコギリだ。

簡単に言うと、「通常のノコギリが電動で動くよ」というもの。

まじで、電動じゃないノコギリ使ったことある人は十分にわかると思うけど

電動で動いてくれてマジでありがとうって感じだ。

手動で木を切った事あるけど、筋トレだわアレ。

電動ノコギリの選び方は下に詳しく書いてある。

 

丸いのこぎり型(丸ノコ)

丸いノコギリ、略して「丸ノコ」とはこれの事。

丸ノコって意外と安くってビックリ。

切れ味は普通の電動ノコギリよりも切れると思う。

何でかっていうと、電動ノコギリは刃を「押しては引いての運動」だが、丸ノコは円が回転する「連続的に裁断が行われる運動」だからだ。

この「連続的に裁断が行われる運動」って、一定方向に進むだけの運動なので効率がいいし切れ味抜群だ。

ただ、だからこそ余計事故には気をつけなきゃいけないよ。

⇒「【おすすめ丸ノコ】5つの丸ノコと刃を比較してみた&丸ノコの選び方

 

チェーンソー

丸ノコと一緒で刃が動く方向は常に一定だから切れ味抜群なのがチェーンソー。

だけどチェーンソーってオイルをささなきゃいけない(メンテナンスが必要)なのが面倒くさい所だ。

オイル自体は安価で買える。

チェーンソーもまた危険なので、取り扱いには十分気を付ける事。

 

電動ノコギリの選び方

電動のこぎり選び方の説明する

普通の電動のこぎりと丸のこの両方に当てはまる事だ。(チェーンソーに関しては別の機会に説明する。)

  • コード有か無し(コードレス)か
  • 消費電力を見る

 

コード有か無し(コードレス)か

俺が使っているのはコードありなんだけど、実際無いほうがスムーズに作業できるんだよね。

コードって結構邪魔なんだよね。

あと木に登って作業したりする場合はマジで線が絡まって危ない。

だがしかし、コードレスのデメリット(弱点)ってある程度使ったら力尽きて充電をし直さなきゃいけないところ。

あーそれだったら電源につながってるやつ買うわ~ってなる人多いと思うんだけど

このコードレス電動ノコギリはレビューによると1時間くらい連続で使えるみたい。

そんなに使えるならコードレスも良いなって思うわ。

 

あと有線の場合だと、電源が近くにない事があるので延長コードは必須。

有線派は一緒に購入をおすすめ。

 

コードレス電動ノコギリのおすすめについて詳しく調べてみたのがコチラ。

⇒「【おすすめ電動ノコギリ《充電式》】比較してわかる、コードレス電動ノコギリを選び方

 

消費電力を見る

有線の電動ノコギリの場合、力がどのくらいあるのかを見る指標となるのが、消費電力だ。

消費電力を見ること」は電動ノコギリの選ぶ際には必須だ。

例えば

消費電力をみていると150W(ワット)だ。

 

違う電動ノコギリをみてみると・・・

なんと400W(ワット)で、なんと2倍以上も違うではないか。

消費電力=馬力=切れ味

と単純にならないものの、ある程度参考にはすることができるので、一度見比べて見て頂きたい。

 

最後に

今回は電動ノコギリの種類と選び方を紹介したが、やっぱり実際に使ってみるとわかるんだけど、電動って便利。

一気に作業効率上がるし、体力も使わずに済む。

結果時間の節約になって、つまりはココでケチってお金を使わないと、時間を無駄に浪費するわけ。

ここにお金をかけれる人は「時間をお金で買う」事が出来ているのね。

てことで俺は今後も時短になるためだったら、投資していきたい。

なんにでもお金バンバン使うのはどうかと思うけどさ。まあそこらへんはバランス考えてお金使うべきだね。

今日はこんな感じで。

そいじゃ!

 

コチラも合わせてどうぞ。

⇒「【安い電動ノコギリ】とにかく安価な電動ノコギリのランキング

⇒「【おすすめ電動ノコギリ《充電式》】比較してわかる、コードレス電動ノコギリを選び方

⇒「【おすすめ手のこ】手のこのメリット・種類とおすすめのこぎりランキングtop8

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