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【ほぼ日手帳2018】ほぼ日5年手帳の中身を公開

感想

気付けば2018年も一ヵ月があっという間に過ぎてしまった。

妻の誕生日に「ほぼ日手帳」をプレゼントする予定だったのだが、売り切れのため全然手に入らなかった

今回ようやく手に入ったので軽く中身をみつつ、レビュー記事を書く事にする。

 

ほぼ日5年手帳とは

妻は日記を書くタイプの女性ではないのに、急に「ほぼ日手帳がほしい」と言い出した。

俺は「ほぼ日手帳」とは?なんだそれ?な状態だったが、どうやら糸井重里の会社が出してる日記帳だということが判明した。

ほぼ日手帳」の特徴といえばとにかくオシャレ。そもそも会社がシャレてるのだ。

詳しく知りたい人は「ほぼ日手帳の公式ページ」辺りを見て頂ければと思う。

 

ということでさっさと中身を見ていこう。

ほぼ日5年手帳の中身を公開

はい。注文してから3日目。東京⇒北海道なので早い方だ。

紙の箱の表には2018年から始める5つの年が刻んである。

 

早速開けてみると、紙の説明書?が入っている。

 

何やら2つあるのだが、1つはほぼ日手帳の試し書き用の紙。

まずはコチラで書き心地を味わいながら書く練習をしてくださいということだ。

こだわる人はココで「どのボールペンだと書きやすいか」だとかをチェックすればよい。

 

ほぼ日手帳のことがかかれている説明書。

 

開いてみると数ページにわたって色々(ほぼ日手帳について、使い方について)書いてあった。

詳しくは購入後の楽しみとしてほしい。

 

それでは待っていました。本体。

なんか勝手にB5くらいの大きさをイメージしていたんだけど、結構小さくてびっくりした。

購入ページにはちゃんと書いてあったけど、大きさはA5だ

 

縦に5年分並んでいる。A5サイズなのでさすがに1日のスペースは少な目に見える。

ひもシオリもついていて、すぐ開けるのは便利。

 

どうでもいいけど、4年に1度のうるう年の2月29日は2面ビッシリ使える。

 

日にちごとのページの後ろには年ごとのページが1ページずつ。

 

ギフトのページ(誰に何をもらったか書くページ)とアドレス帳のページ。

 

2ページで読む人類史年表。

使う場面は少ないが、ちょっとした暇つぶしにいいかも。

 

最後のページにはPersonal Notesとある。

つまり自分の情報を書くスペースだ。もし日記をなくしたりしても、ここにしっかり記述していれば問題なし。

 

手帳のレベル(質)

物凄いオシャレか?と言われたらそうでもないし、手帳の中身の構成が飛びぬけて良いわけでもないので、皆が一体何を求めているのか、なかなか分からない。

でも多分「ほぼ日」ブランドがデカいと思う。「ほぼ日」の手帳だから買うって感じだ。

 

紙の質

5年分の手帳なのでそれなりの分厚さになってるかと思いきや、そうでもないので、もしかしたら紙がペラッペラなのか?と見てみた。

確かに紙は薄めだけども、辞書ほどペラペラしていないし、破れたりはしない。

小説の紙質を想像して頂ければ大丈夫だと思う。

 

使ってみた感想

まだ実際に使っていないので使い心地については後日(妻に聞いて)追記しようと思う。

 

最後に

ほぼ日手帳の中身を見たりして、レビューはこれにて終了。

公式ページでも実店舗(ロフトとか東急ハンズとか)でも売り切れていて買えなかった手帳がアマゾンで普通に置いてあるので、もしほしい人はAmazonのほぼ日手帳をチェック。

妻は初めて日記を書くらしい。どうなることやら。

続く自信がない人は、まずは少しずつで良いから続けることを目標に頑張るのもいいかも。毎日書いて習慣化させれば、自然と続きそう。

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